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不安定な片手鍋などは安定した状態にして使う

片手鍋やフライパンなど、重心が片寄った鍋や軽い鍋は不安定な状態にならないよう、
取っ手をごとくのツメ方向に合わせる、取っ手を持って使用する、
コンロの中央に置くなど、安定した状態で使用してください。
不安定な状態で使用すると、鍋が傾いて、落下するなどしてやけどの原因となります。

お問い合わせ先
株式会社深沢商会 042-753-5020

コンロの奥に手を伸ばす時は、着衣着火・やけどに注意

使用中の鍋のまわりは高温で危険です。
コンロの奥に手を伸ばす時は、やけどに注意してください。
また服の袖などを近づけると火が移ることがあるので注意が必要です。

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夏季休業日のお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

夏季休暇期間
8月11日(木)~ 15日(月)

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう
宜しくお願い申し上げます。

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株式会社深沢商会 042-753-5020

機器ご使用中は必ず換気をしてください

ガス機器や石油機器が正常な燃焼を行うために、燃焼で使った空気(酸素)を外から補給するための換気が必要となります。
コンロや小型湯沸かし器ご使用中は、換気扇を回すか窓を開けてください。
暖房機器をご使用の際は、窓の大きさにもよりますが、一般的には1時間に1~2度は部屋の窓を開けて換気をしてください。
また、温水機器について排気筒付近の窓からの排気ガスの浴室への進入などご利用の際には注意が必要です。

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感熱部、バーナーはいつもきれいにする

感熱部が汚れていたり、感熱部と炊飯釡との間にごはん粒などの異物があると、ごはんが焦げたり、異常燃焼や火災の原因になったり、機器本体が異常過熱して火傷するおそれがあります。

また、内部の汚れを放置していると、部品が腐食し、炎あふれやガス漏れで機器を焼損するおそれがあります。

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コンロ・炊飯器を買い替える時は、ガス用ゴム管やガスコードも取り替えてください

ガスコンロ・炊飯器を買い替える時は、ガス用ゴム管やガスコードも取り替えてください。
それ以外の時でも、ガス用ゴム管やガスコードは汚れがひどい場合や、硬くなっている場合は取り替えてください。

接続部に傷がついたり異物が付着するとガスもれの原因となりますので、清潔にしてお使いください。

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株式会社深沢商会 042-753-5020

ゴールデンウイーク休業のお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業日とさせていただきます。

ゴールデンウィーク休業期間
5月3日(火)~5月5日(木)
※5月6日(金)より平常通りの営業となります。

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう
宜しくお願い申し上げます。

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株式会社深沢商会 042-753-5020

壁の下地が木材の場合は炭化に注意

コンロと近接する壁は壁面に金属板やタイル等が貼られていても下地が木材の場合、

長年の使用で炭化して火災に至る事故例があります。

コンロの周囲を改めてご確認ください

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株式会社深沢商会 042-753-5020

耐火構造以外の壁付近では、ガスコンロと壁は15cm以上離す

耐火構造以外の壁付近に設置する場合は、必ずガスコンロと壁の距離を15cm以上離してください。

コンロと壁の距離が15cm以上取れない場合は必ず防熱板を取り付けてください。

※防熱板は側面、後面、上面の3種類が別売されています。

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株式会社深沢商会 042-753-5020

 

煮こぼれや食材のかすはその都度取り除く

煮こぼれや食品かすは放置せずに、掃除してください。
煮こぼれを放置するとバーナーが目詰まりして着火不良となったり、煮こぼれが内部に浸入しガス通路部が腐食して、ガス漏れし火災となるおそれがあります。
また、たまった煮こぼれや食品かすの油分に引火するおそれもあります。

また、煮こぼれを放置し続けると、ゴトクが腐食し、使用中に折れて鍋のお湯等でやけどするおそれがあります。
また、グリル内の掃除をするときは必ずゴム手袋をして十分にご注意ください。金属の端面で裂傷を負うおそれがあります。

どうしても汚れが取れなくなったら部品を交換してください。部品だけで簡単に注文することができます。

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